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  • 2010.05.28 Friday
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シティバンク副支店長2人、運転手殴り踏み倒し(読売新聞)

 タクシー運転手を殴ってけがをさせ、料金を踏み倒したとして、兵庫県警芦屋署は22日、シティバンク銀行大阪駅前支店の副支店長三上展弘(のぶひろ)容疑者(36)(兵庫県芦屋市翠ヶ丘町)と、同銀行心斎橋支店の副支店長片岡雅人容疑者(35)(同県西宮市苦楽園四番町)を強盗致傷容疑で逮捕した。

 発表によると、両容疑者は22日午前1時30分頃、芦屋市翠ヶ丘町の路上で、乗ってきたタクシーの男性運転手(39)の顔を拳で殴って口の中を切るけがを負わせ、料金6770円を支払わなかった疑い。ともに容疑を認めている。

 両容疑者は大阪市北区から乗車したが、タクシーが三上容疑者の自宅前を行き過ぎるなどしたため、運転手といさかいになったという。当時、両容疑者は酒に酔っていた。

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取り調べ監督官 不適切行為14件発覚 警察の新制度で(毎日新聞)

 警察の取り調べで不適切とされた行為が昨年度は29件あったことが20日、警察庁のまとめで分かった。このうち14件は、昨年度導入された「取り調べ監督官制度」に基づく監督部門の点検で発覚していた。同庁は「制度を通じて取り調べの一層の適正化を図りたい」としている。

 29件のうち最も多かったのは「便宜供与やその約束」の21件で、たばこや菓子類などの提供が含まれる。次いで「やむを得ない理由がなく体に接触すること」の4件だった。刑事事件になったのは、捜査員が容疑者に暴力を振るったとして特別公務員暴行陵虐罪で起訴された2件。

 取り調べ監督官は、警務課長など捜査部門以外の幹部署員が「取り調べ監督官」となり、室内から外が見えない透視鏡(マジックミラー)越しに取調室内の状況を把握。不適切な行為が行われていないかを点検する。【合田月美】

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幼保一体化 かすむ公約 文科省と厚労省対立/保護者も賛否(産経新聞)

 子供を預ける保育所不足を解消するため、民主党がマニフェストで目玉政策の1つとして掲げてきた保育所と幼稚園を一緒にする政策「幼保一体化」が難航している。「幼児教育」目的の幼稚園を保育所代わりにすることに根強い反発がある上、所管官庁が幼稚園は文部科学省、保育所は厚生労働省と異なるため、縦割り行政の“弊害”も出ているためだ。一方で、長引く不況のため、子供を預けて働きに行きたいお母さんたちは増えており、「マニフェストはいつになったら実現するのか」という不満の声も上がっている。

                   ◇

 保育所は、共働きなどで子育てが難しい場合に0歳から小学校入学までの乳幼児を預けられる児童福祉施設。全国で約2万3千あるが、数が足りず、入所できない待機児童の増加が社会問題となっている。「幼保一体化」は、全国の幼稚園に「保育所」機能を補完させるなどして、保育所不足を解消しようという試みだ。

 一体化は政権交代前から進められてきたが、民主党政権は目玉政策の1つとして、保育所と幼稚園を一緒にした「認定こども園」を平成24年度までに2千以上設置する政策目標を表明した。しかし、現実には設置数がなかなか増えず、4月1日現在、わずか532にとどまっている。

 原因の一つは、子育ての現場からの根強い反発だ。保育所が子供を預かること自体に重点を置いているのに対し、幼稚園はあくまで幼児教育を行うことが目的の「教育施設」。その分、預かる子供の年齢も3歳以上と高くなり、時間も短く、原則4時間となっている。

 「保育所と一緒になれば、幼児を集団の中で“教え育てる”という目的が薄れる」。そんな不安や不満が、園児を通わせる保護者にもある。

 また、所管官庁の“縦割り行政”も以前から指摘されている。幼稚園を所管する文科省と、保育所を所管する厚労省は、それぞれ別々に会計基準や監査などを行っており、両省で「単純に1つにすればいいという問題ではない」と言い合い、調整が進まないという一面もある。

 厚労省の調査によると、21年4月の保育所の待機児童数は2万5384人で、前年同期比で5834人増と過去最高の伸び。リーマン・ショック以降、長引く不況で、夫や妻の給与・ボーナスが下がり、仕事がやめられない配偶者が増えていることから、待機児童問題は急速に深刻化している。

 今年9月に出産予定の横浜市内に住む地方公務員の女性(33)は「来年の育児休暇の期限までに、子供を保育所で預かってもらえないと困る。経済的にも精神的にも苦しくなる。死活問題だ。マニフェストはどこへ行ったのか」と話した。

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「全役員がOBの3社社名示せ」「開示できない」 事業仕分けでJICAやり玉に(産経新聞)

 国民の注目を集める中、23日始まった独立行政法人(独法)を対象にした事業仕分け第2弾。さっそく、外務省所管の国際協力機構(JICA)の天下り先企業との不透明な取引関係がオープンにされた。

 JICAの事業は昨年11月の第1弾でも取り上げられており、今回の主な対象は取引契約関係。JICA側はまず、今年度の政府予算の概算要求額から、調査・研究予算で28億8千万円▽原則エコノミークラス利用で8億1千万円▽契約の透明性確保・競争性向上で4億5千万円−など、計50億円を削減したとアピールした。

 これに対し、蓮舫参院議員ら仕分け人側が、役員すべてがJICAのOBという民間会社が3社あり、継続的に年間数億〜数十億円規模の取引をしていることを指摘。「社名など情報をオープンにすべきだ」と問題提起した。JICA側は「業務委託費の8割超を一般競争入札にするなど、壮大な実験に取り組んでいる」と改善を主張し、3社の社名は「民間会社なので勝手に開示できない」と公表を拒んだ。

 民間仕分け人から「普通の会社は信頼を得るために役員の経歴などを積極的に開示するもの。隠すこと自体がおかしい」との意見も出たが、議論は平行線のまま。最終的にJICAの取引契約関係は「規模縮減」との結論が下され、「契約の前提として、入札会社の情報公開を求めるべきだ」とする意見が付けられた。

 独法の天下り企業との契約をめぐっては、26日に予定されている理化学研究所の事業仕分けでも取り上げられる見通しだ。

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同居女性の男児暴行=傷害容疑で25歳男逮捕−三重(時事通信)

 三重県鈴鹿市のアパートで同居女性の男児(6)に暴行したとして、県警鈴鹿署は22日、傷害容疑で鈴鹿市算所、無職小島正嗣容疑者(25)を逮捕した。同署によると、小島容疑者は「厳しくしつけるために、手を出してしまった」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は21日午前7時ごろ、鈴鹿市算所のアパートの女性(34)宅で、女性の小学1年の次男を殴ったり突き飛ばしたりし、脳内出血などのけがを負わせた疑い。
 同署によると、長女が22日朝に「弟が母の同居人に前日殴られた」と110番した。鈴鹿署員が駆け付けると、次男が布団の中でぐったりしていた。 

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遺言書作成、若年層も 20・30代が亡き後案じ一筆(河北新報)

 東北の公証役場で遺言書を作成する20代、30代の姿が見られるようになった。件数はまだ少ないが、離婚や海外赴任を機に考える人が目立ち、若くして経済的に成功した人からの依頼もあるという。離婚の増加や職業の多様化など社会環境が変化。社会が不安定さが増す中、若年世代が将来を案じる傾向も出ているようだ。

 山形公証役場(山形市)では昨年、20代の男性が遺言公正証書の作成を依頼。離婚した元妻との子に相続権があるが、男性は実母への財産分与を望んでいた。ロッククライミングなど冒険家の仕事をしている30代男性は「万が一に備えたい」と遺言書を作った。
 仙台一番町公証役場(仙台市)でも昨年、30代男性から遺言書の依頼があった。同世代としてはかなりの高収入で、財産を「妻にきちんと残したい」と思い立ったという。花巻公証役場(花巻市)は一昨年、海外に赴任する30代男性から依頼を受けた。
 「遺言に関する講演会で若い人の姿を見かけるようになった」と八戸公証役場(八戸市)。関心は世代を超えて高まっているようで、弘前公証役場(弘前市)では「遺言書の作成件数は10年前の約1.5倍になった」という。
 全国の公証人らでつくる日本公証人連合会(本部東京)によると、若い人も海外旅行前などに遺言書を作成する例が増えている。
 東北では依然として60代以上からの依頼が大半を占め、若年世代では「病気で余命が短い」「離婚した元妻の子にすべてを相続させたくない」といった特別な事情を抱えた人が公証役場を訪れるケースが多い。
 公証人らは「海外に比べ、日本人はまだ遺言に対する意識が希薄」と口をそろえるが、変化の兆しも感じ取っている。米沢公証役場(米沢市)は「個人の権利意識の高まりなどを背景に、若年世代の遺言は今後も増えるのではないか」とみている。


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ウナギ 完全養殖に成功した仔魚を初公開 三重・南伊勢(毎日新聞)

 独立行政法人「水産総合研究センター」(横浜市)は12日、世界で初めて「完全養殖」に成功したウナギの仔魚(しぎょ)を三重県南伊勢町の養殖研究所で報道陣に初公開した。

 卵から育てたニホンウナギから採取した精子と卵子を使い、2世代目のウナギを人工ふ化させた。地元の海水を使った九つの半円形のアクリル水槽で泳いでいたのは仔魚約600匹。3.6ミリで生まれた体長は約7ミリ。サメの卵で作った液体状の餌を与えている。

 志布志栽培漁業センター(鹿児島県志布志市)で3月27日にふ化した約2000匹を養殖研究所で飼育したが、既に約7割が死んだ。しかし、自然界でも数十万個の卵から成魚になるのは数匹といい、同研究所での生存率は高いという。

 同研究所繁殖研究グループの田中秀樹グループ長(52)は「10年以内に大量化に成功したい」と話す。【木村文彦】

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発砲 福岡でオフィスビルに銃弾5発、ガラス扉に穴(毎日新聞)

 6日午後10時50分ごろ、福岡市東区東浜1のビル2階の会社の男性警備員から「数発の発砲音がした」と110番があった。

 福岡・東署によると、ビル2階の玄関入り口にあるガラス扉に穴が開いており、1階から2階に上がるビル外側の階段に薬きょうが複数落ちていた。けが人はなかった。福岡県警は銃撃事件として捜査している。

 発砲音の直後、黒っぽいウインドブレーカーに白のフルフェースのヘルメットを着用した人物が黒っぽいバイクに乗って走り去るのが目撃されており、県警はこの人物が関与した可能性が高いとみて行方を追っている。

 現場は福岡都市高速1号線東浜ランプに近いマンションや商業施設などの混在地。

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 熊本県の空の玄関である熊本空港に、戦国武将の加藤清正ら「熊本の偉人」を立体的に表現したディスプレー広告が登場、訪れる人の目を楽しませている。
 登場したのは、熊本城を築き、現在でも「清正公(せいしょこ)さん」の名で親しまれている「加藤清正」のほか、晩年を熊本で過ごした剣豪「宮本武蔵」、肥後細川藩にゆかりの深い「細川ガラシャ」、島原の乱の指導者「天草四郎」、「坊ちゃん」などの著作で知られ熊本で過ごしたこともある文豪「夏目漱石」の5人。
 立体広告には、5人の立体的な肖像と生没年、功績などが記されている。県観光国際交流課は「『熊本ゆかりの人物を紹介することで『おもてなし効果』を高めたい」と期待している。 

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お堂の中に塔がすっぽり?! 謎の海龍王寺と五重小塔(産経新聞)

 【麗し大和】(13)

 塔といえばふつう、仏舎利(ぶっしゃり)(釈迦の骨)を埋めた場所に高くそびえる寺のシンボル。ところが、海龍王寺(かいりゅうおうじ)の五重小塔(奈良時代)は、お堂(西金堂)の中にすっぽりと収まる珍しい塔だ。模型というには大き過ぎ、天平の建築技法を伝える高さ約4メートルの建造物として国宝に指定されている。なぜ、こんな小さな塔が建てられたのか?

 「いまふうにいうと、海龍王寺は光明皇后のマイテンプルだったんです」

 にこやかな石川重元住職の説明に驚いた。皇后が父から受け継いだ邸宅に、自身や家族のごく私的な寺として建立したというのだから、規模は小さくても話のスケールは大きい。限られた敷地に大寺院同様の伽藍(がらん)を造ろうとしたため、小塔になったというわけだ。当初は東西の金堂に塔があったが、東は現存しない。寺にはいまだ謎が多く、発掘調査などから平城遷都前から前身の寺院があったことが分かっている。

 謎といえば、初代住職を務めた玄●(=日へんに方)(げんぼう)もそう。阿倍仲麻呂や吉備真備(きびのまきび)とともに遣唐使として唐に渡り、帰国後は僧正の地位まで上ったが失脚。九州の太宰府で亡くなった。逸話が多く“怪僧”イメージがつきまとう一方で、唐から5000もの経典を持ち帰るなど「骨太の宗教者だった」と石川住職は評価する。

 帰国のさい「海龍王経」を唱えたおかげで乗った船が無事に着いたという伝承があり、旅の安全を守る寺として今も参拝者が絶えない。海龍王寺は、歴史の波に沈んだ一人の遣唐使の形見かもしれない。(山上直子)

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